MT4本目次

MT4本執筆状況です。出版は12月中ということです。
詳細が決まりましたらまた連絡します。価格は2800円+税です。
内容はこんな感じです。
「メタトレーダー入門(仮)」
はじめに
1.メタトレーダーの特長
メタトレーダーの画面
メタトレーダーは高機能なチャートソフト
デモ口座でFX売買の練習をしよう
独自の指標をプログラミングできる
売買ルールをプログラミングして究極の自動売買
システムトレードで欠かせないバックテスト機能も充実
2.インストールしてみよう
動作環境
ダウンロード
インストール
セットアップ
起動
ログインできない場合
アンインストール
ライブアップデート
3.チャートソフトとして利用する
チャートを表示させてみよう
チャートの種類を選ぼう
タイムフレームの変更
ローソク足の見方
好みのチャートスタイルを作ろう
好みのチャートの保存
複数のチャートの表示方法
テクニカル指標の表示
テクニカル指標の削除
ラインなどの挿入
4.デモ口座で売買してみよう
口座情報
新規の売買注文
成行注文
指値・逆指値注文
注文の変更・取り消し
ポジションの決済
取引履歴の確認
5.独自の指標をプログラムする
メタエディターを起動する
プログラミング言語MQL4で何ができるのか
プログラムファイルの保存場所
メタエディターの設定
まずは雛形から始めよう
プログラミングの基礎
「//」から始まる行はコメント
「#」から始まる行はプログラム全体の設定
文の終わりのセミコロン「;」
複数の文をまとめるときは 「{ }」
特別な関数の役割
変数の宣言
計算式の書き方
条件式の書き方
関数の戻り値
指標のための配列
指標プログラムの呼び出されるタイミング
for文による繰り返し計算で指標をチャートに表示させる
指標の色と線種を変える
指標のパラメーター設定
指標の表示範囲を変更する
オシレーター系指標の作成
オシレーター系指標の例(モメンタム)
オシレーター系指標の例(ストキャスティックス)
組み込み指標関数の使い方
組み込み指標関数を組み合わせる
チャートウィンドウへのデータの表示
データウィンドウへの指標データの表示
6.自動売買のプログラミング法
トレードシステム(移動平均交差システム)
売買ルールのためのプログラミング
if文の基本的な書き方
条件式の書き方
条件により関数を終了させる書き方
条件により繰り返しをスキップする書き方
売買シグナルを表示させる
エキスパートプログラムを作成する
システムを検証する
ストラテジーテスターの使い方
レポートの見方
システムのパラメーターの変更
システムのパラメーターの最適化
マネーマネジメント
一定ポイントのストップロス
一定パーセントのストップロス
ポジションサイジング
システムを自動売買させる
売買シグナルをメールなどで知らせる
外部ソフトとのデータの連携
メタトレーダーのデータをデータファイルとして取り出す
メタトレーダーをDDEサーバーとして利用する
7.カスタム指標・エキスパートプログラムサンプル集
移動平均
ボリンジャーバンド
MACD
RSI
ストキャスティックス
パラボリックSAR
ブレイクアウトシステムのシグナル指標
ブレイクアウトシステムのエキスパート
あとがき
付録
A.メタトレーダー採用業者
B.MQL4関数一覧
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