「FXメタトレーダー4&5一挙両得プログラミング」目次

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はじめに
メタトレーダー4と5

第1章 メタトレーダーの紹介
1-1 メタトレーダー4とメタトレーダー5
メタトレーダーのダウンロードとインストール
メタトレーダーの画面構成
MT5に追加された機能

1-2 プログラミングの流れ
プログラムとプログラミング言語
作成可能なプログラムの種類
MQL4プログラムのフォルダ構成
MQL5プログラムのフォルダ構成
実際にプログラムでトレードをするときの注意点

1-3 本書で使用したサンプルプログラムについて
サンプルプログラムのインストール
サンプルプログラムの著作権について

第2章 MQL4/MQL5プログラミングの基礎 
2-1 MQL4プログラミングの基礎
データ型
配列
関数
予約変数
特別な関数

2-2 MQL5プログラミングの基礎
データ型
整数のデータ
実数のデータ
列挙型のデータ
データ型の変換
そのほかのデータ型
配列
構造体
関数でのパラメータの参照渡し
関数のオーバーロード
予約変数
特別な関数

2-3 カスタム指標プログラムの基本
プリプロセッサ命令
指標バッファ用の配列の宣言
外部パラメータ
初期化関数
指標計算関数
カスタム指標の計算

2-4 テクニカル指標関数を使ったカスタム指標プログラム
移動平均
ボリンジャーバンド
移動平均乖離率
カスタム指標の平滑化

2-5 MQL4とMQL5のトレード関数の使い方
MT4でのトレードの流れ
MQL4のトレード関数
MQL4でのポジション情報の取得
MT5でのトレードの流れ
MQL5のトレード関数
MQL5でのポジション情報の取得
MQL5のトレード関数を利用したEAの問題点

第3章 システムトレードプログラミング 
3-1 EA作成のためのオリジナルライブラリ
オリジナルライブラリーの基本的な考え方
MQL4用オリジナルライブラリーのデータ構造
MQL5用オリジナルライブラリーのデータ構造
MQL4/MQL5のオリジナルライブラリー関数

3-2 EAの基本構成
オリジナルライブラリーの読み込み
マジックナンバーの指定
特別な関数の記述
価格の最小刻み幅とpip(s)について
コンパイルでの注意点
MQL5の仮想ポジション初期化での注意点

3-3 仕掛けのパターン
エントリーシグナルの生成
順張りシグナルによる仕掛け
逆張りシグナルによる仕掛け
現在形成中のバーの指標値を利用した仕掛け
EAで実際に売買できない場合について

3-4 手仕舞いのパターン
一定値幅での損切りと利食い
トレイリングストップ
テクニカル指標による手仕舞い
時間の経過による手仕舞い

3-5 エントリーシグナルのフィルター
トレンドフィルター
タイムフィルター

3-6 待機注文による仕掛け
IFDを繰り返す注文
条件付き指値注文

3-7 複数のポジションを扱うシステム
複数のポジションに対応してIFDを繰り返す注文
複数の売買システムの組み込み

第4章 ストラテジーテスターを使った売買システムの評価
4-1 MT4を使ったEAのバックテスト
バックテストのための設定項目
過去データの取得
テスターのモデル選択

4-2 MT5を使ったEAのバックテスト
バックテストのための設定項目
過去のデータの取得
テスターのモデル選択
バックテストでの注意点

4-3 売買システムの評価
レポートの見方

4-4 MT4を使ったEAの最適化
最適化のための設定項目
最適化の結果

4-5 MT5を使ったEAの最適化
最適化のための設定項目
最適化の結果
バックテストとフォワードテスト
シンボルの最適化

第5章 MQL4/MQL5関数一覧と互換性 

さいごに

付録 本書オリジナルライブラリー

索引

図索引

プログラムリスト索引



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