Pythonで読み込んだFXデータをチャートとして表示させる

Pythonプログラミングの記事、もう1回続けます。

前回の記事でタイムフレームを色々と変えることができたので、テクニカル分析とか売買シミュレーションはできそうな感じです。

あとは、データをチャートで確認できた方がいいので、そのあたりのプログラムをみていきます。

結論としては、折れ線チャートは簡単だけど、ローソク足チャートはちょっと面倒ということでした。

詳しくは以下のリンクをご覧ください。

Pythonで読み込んだFXデータをチャートとして表示させる by Jupyter notebook



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